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カスタマーインタビュー

「ずっと描いていたイメージをHPで実現できた。」ホームページを公開してから6年(2017年現在)、はじめは内容もデザインもこんなに歯医者っぽくなくて本当に大丈夫?と心配されましたが、本当に想像以上のものができてよかった。大阪府大阪市淀川区 西三国の歯医者さんせお歯科クリニック 院長 瀬尾寛哉先生 「ホームページについて聞かせてください。」もう6年になるのでそろそろリニューアルをと勧められることもあるが、私も家族も今の形でとても気に入っているので、変えたくないんです。一番力を入れている「スポーツマウスピース」については、来院される患者さんはほぼほぼ、ホームページを見て来てくれているので、助かっています。ホームページにはマウスピースの話ばっかりで、普通の(一般歯科などの)患者さんが来てくれるのか心配だったけど、全部を見せようとすれば、結果一番大切なところがぼやけてしまうから、この形にしてよかったと思っています。先生が形にするのが上手いのか、周りの人にイメージを伝えて形にしてもらうのが上手いのか、医院の内装も良い意味で歯医者さんらしくなく、とても素敵です。内装にぴったりな植物や小物もたくさん飾っているので、思わずSNSでアップしたくなりますね。 「スポーツマウスピースについて」アスリートの方や学生さんが「歯のメンテナンス」のために歯医者にきてくれることは少なかったです。
でも、その方たちはもちろん自分の歯が大事で、だから歯を保護するマウスピースを作りに来るわけです。今では、マウスピースを窓口に、歯のメンテナンスに通ってくれる方も増えてきています。他の歯医者と同じような形でやったら患者さんの取り合いになるだろうけど、うちの強みであるマウスピースをきっかけに、そこからネットワークが広がって新たな患者さんを発掘できています。これから、東京オリンピックに向けて歯科医師会もマウスピースに力を入れ始めています。私も歯科医師としてオリンピックに携わるチャンスがつかめれば、と「スポーツデンティスト」の資格取得を目指しています。若い人に歯の大切さを伝えるのは難しそうですが、マウスピースがきっかけになっているんですね。せお歯科クリニックのホームページやFacebookには、たくさんのマウスピースユーザーさんの写真が並ぶギャラリーがあり、圧巻です。 「子供の患者さんの気配をあまり感じませんね?」うちの場合はそれでOKです。マウスピースの患者さんの中にはお子さんもいて、マウスピースのついでにケアすることはありますが、院内にキッズスペースもありませんしホームページでも「小児歯科」に関する記述を一切掲載していませんから、正直、お子さんをお持ちのお母さんとか、あまり子供の患者さんは多くないですね。(敬遠しているわけではありませんよ!)必ずしもホームページで全科目を掲載しなくてもいいということですね。せお歯科さんにはキッズスペースはありませんが、まさかのコーヒーメーカーがあります!「ちょっとコーヒーを飲みに行くような気軽な気持ちで来てほしい」という開院前からの先生の理想の歯医者さんが実現しています。 「おじいちゃん、おばあちゃんの人脈はホームページいらず!?」うちは子供の患者さんこそ少ないですが、地域のおじいちゃんおばあちゃん達には来てもらっています。その中にマウスピースの若い人たちがいい感じで混ざって、年齢層も高すぎず、低すぎず、ほんといい感じで回っています。若い層の獲得も必要ですが、おじいちゃん、おばあちゃんたちは治療をさぼったり、途中で投げ出したりすることなく真面目に来院してくれるので助かります。おじいちゃん、おばあちゃんたちはお友達や家族からの口コミで「ここいいよ」と言われて、数珠つなぎで来てくれているんです。お昼休みの時間を利用して往診も行っていますが、そこでも、ケアマネージャーさんとの信頼関係から患者さんをご紹介いただいて、輪が広がっています。マウスピースの若い人達はホームページで来てもらい、おじいちゃんおばあちゃん達は口コミで来てもらっているという感じです。なるほど、ホームページはもちろん大切ですが、人と人との情報網も大切なんですね。待合室にいると、会計をするお年寄りの患者さんと、受付さんや瀬尾先生との微笑ましい会話を耳にすることがあります。そんなところが口コミにつながっていると思います。マウスピースを求めている患者さんには、ホームページでアピールしていきましょう!
「ずっと描いていたイメージをHPで実現できた。」ホームページを公開してから6年(2017年現在)、はじめは内容もデザインもこんなに歯医者っぽくなくて本当に大丈夫?と心配されましたが、本当に想像以上のものができてよかった。大阪府大阪市淀川区 西三国の歯医者さんせお歯科クリニック 院長 瀬尾寛哉先生 「ホームページについて聞かせてください。」もう6年になるのでそろそろリニューアルをと勧められることもあるが、私も家族も今の形でとても気に入っているので、変えたくないんです。一番力を入れている「スポーツマウスピース」については、来院される患者さんはほぼほぼ、ホームページを見て来てくれているので、助かっています。ホームページにはマウスピースの話ばっかりで、普通の(一般歯科などの)患者さんが来てくれるのか心配だったけど、全部を見せようとすれば、結果一番大切なところがぼやけてしまうから、この形にしてよかったと思っています。先生が形にするのが上手いのか、周りの人にイメージを伝えて形にしてもらうのが上手いのか、医院の内装も良い意味で歯医者さんらしくなく、とても素敵です。内装にぴったりな植物や小物もたくさん飾っているので、思わずSNSでアップしたくなりますね。 「スポーツマウスピースについて」アスリートの方や学生さんが「歯のメンテナンス」のために歯医者にきてくれることは少なかったです。
でも、その方たちはもちろん自分の歯が大事で、だから歯を保護するマウスピースを作りに来るわけです。今では、マウスピースを窓口に、歯のメンテナンスに通ってくれる方も増えてきています。他の歯医者と同じような形でやったら患者さんの取り合いになるだろうけど、うちの強みであるマウスピースをきっかけに、そこからネットワークが広がって新たな患者さんを発掘できています。これから、東京オリンピックに向けて歯科医師会もマウスピースに力を入れ始めています。私も歯科医師としてオリンピックに携わるチャンスがつかめれば、と「スポーツデンティスト」の資格取得を目指しています。若い人に歯の大切さを伝えるのは難しそうですが、マウスピースがきっかけになっているんですね。せお歯科クリニックのホームページやFacebookには、たくさんのマウスピースユーザーさんの写真が並ぶギャラリーがあり、圧巻です。 「子供の患者さんの気配をあまり感じませんね?」うちの場合はそれでOKです。マウスピースの患者さんの中にはお子さんもいて、マウスピースのついでにケアすることはありますが、院内にキッズスペースもありませんしホームページでも「小児歯科」に関する記述を一切掲載していませんから、正直、お子さんをお持ちのお母さんとか、あまり子供の患者さんは多くないですね。(敬遠しているわけではありませんよ!)必ずしもホームページで全科目を掲載しなくてもいいということですね。せお歯科さんにはキッズスペースはありませんが、まさかのコーヒーメーカーがあります!「ちょっとコーヒーを飲みに行くような気軽な気持ちで来てほしい」という開院前からの先生の理想の歯医者さんが実現しています。 「おじいちゃん、おばあちゃんの人脈はホームページいらず!?」うちは子供の患者さんこそ少ないですが、地域のおじいちゃんおばあちゃん達には来てもらっています。その中にマウスピースの若い人たちがいい感じで混ざって、年齢層も高すぎず、低すぎず、ほんといい感じで回っています。若い層の獲得も必要ですが、おじいちゃん、おばあちゃんたちは治療をさぼったり、途中で投げ出したりすることなく真面目に来院してくれるので助かります。おじいちゃん、おばあちゃんたちはお友達や家族からの口コミで「ここいいよ」と言われて、数珠つなぎで来てくれているんです。お昼休みの時間を利用して往診も行っていますが、そこでも、ケアマネージャーさんとの信頼関係から患者さんをご紹介いただいて、輪が広がっています。マウスピースの若い人達はホームページで来てもらい、おじいちゃんおばあちゃん達は口コミで来てもらっているという感じです。なるほど、ホームページはもちろん大切ですが、人と人との情報網も大切なんですね。待合室にいると、会計をするお年寄りの患者さんと、受付さんや瀬尾先生との微笑ましい会話を耳にすることがあります。そんなところが口コミにつながっていると思います。マウスピースを求めている患者さんには、ホームページでアピールしていきましょう!
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